ヘキサゴン
今日はテレビのクイズ番組、ヘキサゴンに出演している人を、相性診断してみました。
ヘキサゴンというのは日本語にすると6角形です。番組がはじまった当初は、6人で6角形のテーブルを囲むというスタイルでしたが、今はその影はないですね。
リニューアルしたばかりのころは「もはやヘキサゴンじゃないだろ(笑)」と思っていましたが、今の形式になってからのほうが、断然おもしろいですね。強烈なキャラクターの人が多すぎます。
ヘキサゴンに出演している上地雄輔さんて、松坂投手の先輩ということですが、あれだけすごい後輩が存在するのって、自分に置き換えてみようとしても想像つきません。契約金60億円の後輩って・・・。逆に敬語を使ってしまいそうです。
上地雄輔さんと松坂投手が食事に行くと、松坂選手が敬語でしゃべっているので、店員さんは上地さんのところに伝票を置くそうです。松坂選手の方が何百倍も稼いでいるのに(笑)
そんな上地雄輔さんですが、ヘキサゴンには欠かせない一人ではないでしょうか。あのクイズ番組は、順位がいい人は、頭いい~すごい~と思うのですが、それ以上に順位の低い人たちの珍回答が本当におもしろいですね。ある意味、絶対にまねできないと思います。
スザンヌさんも強烈ですね。特に漢字読みでは、スザンヌさんがいないとあのコーナーは成立しないでしょう。あのコンディションを維持するためには、絶対に勉強したらいけないのでしょうね(笑)勉強して普通の答えを言われても番組的に困りますよ。
とにかく、クイズには答えられないかもしれないけど、あれほどのおもしろ回答がポンポンでてくるということはすごく才能があることです。
上地雄輔さんとスザンヌさんを脳内相性メーカーで相性診断してみました。

スザンヌさんは怒り心頭ですね。上地さんは金のことで頭がいっぱいなのかな?(笑)








